本日、寸劇入りの後見セミナーを東大阪市立ふれあいホールにて実施。10名の方が参加されました。寸劇は、①銀行で後見必要のシーン、②家裁で面接のシーン、そして③公証役場で任意後見契約のシーン、以上3本を上演。台本を見ての演技でしたが、配役の皆さんはなかなかの役者ぶりで、参加いただいた方々もその後の解説を聞いて、「なるほど、よくわかった」という感想を持たれたようで、まずは成功裡に終えました。

本日、寸劇入りの後見セミナーを東大阪市立ふれあいホールにて実施。10名の方が参加されました。寸劇は、①銀行で後見必要のシーン、②家裁で面接のシーン、そして③公証役場で任意後見契約のシーン、以上3本を上演。台本を見ての演技でしたが、配役の皆さんはなかなかの役者ぶりで、参加いただいた方々もその後の解説を聞いて、「なるほど、よくわかった」という感想を持たれたようで、まずは成功裡に終えました。

7月12日13時より阪急千里中央ビルにて、表題のセミナーを開催。講師は、第一部の「わかりやすい相続」を三矢清史税理士にお願いし、第二部の「後見制度のイロハ」を代表理事の竹村が務めました。セミナーでは参加者より積極的な質問もなされておりました。今後も毎月開催の予定で、次回は8月9日です。
