毎月第三日曜日の午前10時から、住吉団地自治町会の「ふれあい喫茶」が開かれています。今日11月19日、知人を通じてお声がかかり、ふれあい喫茶の場をお借りして、『成年後見制度のイロハ』について寸劇をまじえながら、約1時間説明させていただきました。会場には約50名の住民の方が参加されており、やりがいのあるセミナーでした。但し高齢者にはちょっと長かったようで、そのあたりが今後の課題です。

毎月第三日曜日の午前10時から、住吉団地自治町会の「ふれあい喫茶」が開かれています。今日11月19日、知人を通じてお声がかかり、ふれあい喫茶の場をお借りして、『成年後見制度のイロハ』について寸劇をまじえながら、約1時間説明させていただきました。会場には約50名の住民の方が参加されており、やりがいのあるセミナーでした。但し高齢者にはちょっと長かったようで、そのあたりが今後の課題です。

11月17日、NPO学遊さんの園田教室をお借りして、両NPOコラボ企画第一弾として、セミナー『成年後見制度のイロハ』を実施しました。セミナーでは、わかりやすく制度を理解してもらうために、寸劇をまじえて行いました。来月も8日に『障がいを持つお子様の親御さんが備えるべきこと』と題してコラボセミナーを実施する予定です。



11月16日、東大阪市公証役場にて、当NPOの代表と事務局長2名で公正証書遺言の証人立会いを行いました。遺言者は一人暮らしの中高年男性です。その方とは任意後見契約、並びに自宅の相続登記でもお手伝いすることができ、これで自分の終活において一段落ついたとのことでした。

11月8日、阪急千里中央ビルにて第5回『わかりやすい』シリーズセミナーを実施しました。第一部は、当法人スタッフの谷口佳津子氏による「ハッピーエンディングカード」、第二部は当法人代表の竹村による「おひとりさまが考える終活の備え」でした。参加者からは、一部・二部ともよい評価をいただきました。今年最後のシリーズセミナーは、12月6日です。別途ご案内いたします。

