3月29日、吹田市ラコルタにて、『おひとりさまが考えるこれからの備え』セミナーを実施しました。11名の方々が参加されました。これでラコルタでのセミナーは終了しますが、今後も吹田市の市民公益活動団体とのコラボ企画などで啓発セミナーや相談会を実施していきたいと思います。

3月29日、吹田市ラコルタにて、『おひとりさまが考えるこれからの備え』セミナーを実施しました。11名の方々が参加されました。これでラコルタでのセミナーは終了しますが、今後も吹田市の市民公益活動団体とのコラボ企画などで啓発セミナーや相談会を実施していきたいと思います。

3月27日、UR都市機構主催のセミナー「終活への備え」の講師として招かれました。当日は、25名の住民の方々が参加されました。委任・後見・遺言など、関係するお話しを実例交えてお話しさせていただきました。やはり一人暮らしの方には関心の高いテーマのようでした。

3月14日、吹田市のアンチエージングサークル、「せんり楽ゆう会」さんのお招きで後見セミナーを開催しました。テーマは、『認知症時代への備え』として、後見・委任・遺言などについて1時間15分説明させていただきました。参加者は55名、平均年齢75歳の元気シニアばかりで、セミナーの前後には体操や旅行企画、計算ドリルなど盛りだくさんの内容でした。参加者の参考になれば幸いです。


3月6日、サンラフレ出来島の集会所で『遺言・エンディングノート』をテーマにしたセミナーを開催するとのことで、講師に招かれました。参加者は15名、全員65歳以上の住民の方で半数近くは一人暮らしの方でした。そういった方向けに、遺言とエンディングノートの違いや活用方法、成年後見制度などについてお話しさせていただき、あっという間に1時間が経ったという感じでした。次は、武庫川団地にお呼びがかかっています。

3月2日、豊中市のサポネの家学習会のお招きを受けて、『障がいのある子供の親が備えておくべきこと』というテーマで、セミナーを実施しました。親御さんには、自分が子の立場、そして親の立場の両方から備えをしておくべきとして、相続・遺言・後見など、実例を交えてお話しさせていただきました。参加者からたくさんの質問が寄せられるなど、反響の大きさを感じました。
