終活セミナーを実施しました(寸劇入り)

11月26日、東大阪市地域包括支援センターアーバンケア稲田さんのお招きで、表題のセミナーを実施しました。後見制度の説明では、おなじみの寸劇入りでやりました。役者さんお二人の名演技のおかげもあって、とかくとっつきにくい「後見制度」がよくわかった、とお褒めの言葉をいただき、なによりでした。

『遺言、エンディングノート』セミナーを実施しました

11月24日、東大阪市地域包括支援センター池島さん主催による、『遺言、エンディングノート』セミナーの講師に招かれました。当日は、私どもが参画している一般社団法人シニアコンシェルジュ協会発行の『シニアライフノート』を使って、実際の書き方や留意点、遺言との違いなどを説明させていただきました。参加者全員にシニアライフノートをお土産に持って帰ってもらったので、皆さん満足そうな面持ちでした。

豊中サロンセミナー(第二回)を実施しました

11月22日、豊中市市民活動情報サロンにおいて、『おひとり様が考える終活の備え』と題して、セミナーを実施。10名の参加者が来場されました。終了後には参加者から熱心な質問が寄せられるなど、関心の高さを感じました。次回は、12月14日14時より、『わかりやすい相続への備え』というテーマで行います。関心ある方は、当法人までお申込みください。

住吉団地のふれあい喫茶で・・・

毎月第三日曜日の午前10時から、住吉団地自治町会の「ふれあい喫茶」が開かれています。今日11月19日、知人を通じてお声がかかり、ふれあい喫茶の場をお借りして、『成年後見制度のイロハ』について寸劇をまじえながら、約1時間説明させていただきました。会場には約50名の住民の方が参加されており、やりがいのあるセミナーでした。但し高齢者にはちょっと長かったようで、そのあたりが今後の課題です。

NPO学遊さんとのコラボセミナーを実施しました

11月17日、NPO学遊さんの園田教室をお借りして、両NPOコラボ企画第一弾として、セミナー『成年後見制度のイロハ』を実施しました。セミナーでは、わかりやすく制度を理解してもらうために、寸劇をまじえて行いました。来月も8日に『障がいを持つお子様の親御さんが備えるべきこと』と題してコラボセミナーを実施する予定です。